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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Protocol Buffers

ライズを目的とした技術スタックである。 通信や永続化において構造データのシリアライズは重要である。Protocol Buffers はこれを実現するための仕様およびライブラリであり、定義言語(インタフェース定義言語)・シリアライズ形式・各言語向けランタイムライブラリ・プロトコンパイラ生成コードの4要素からなる。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

吹っ飛ぶ

〔「ふきとぶ」の転〕 (1)風などに吹かれて勢いよく飛ぶ。 「屋根の瓦が~・んだ」 (2)すっかり消えてなくなる。 「地価の高騰でマイ-ホームの夢が~・ぶ」「疲れが~・ぶ」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

心太

(1)植物のテングサ。 [和名抄] (2)ところてん。 「~のやうなる物生じたりければ/沙石 5」

ころっと

(副) (1)小さいものが一回転するさま。 また, 一回転して落ちるさま。 「ボールが~穴に入る」 (2)あっけなく負けたり死んだりするさま。 ころりと。 「~負ける」「~だまされる」 (3)態度や状態が突然すっかり変わるさま。 「考えが~変わる」「~忘れる」 (4)子供などが丸まって横たわるさま。 また, すぐ眠ってしまうさま。 「横になるや否や~寝てしまう」

二所

(1)二か所。 「~に立ち寄る」 (2)ふたり。 「~は出家したまへれば/大鏡(大臣序)」

転ぶ

(1)人がすべったりつまずいたりして倒れる。 「石につまずいて~・ぶ」 (2)事態の進展する方向が変わる。 「どう~・んでも不利にはならない」 (3)回転しながら動いていく。 ころがる。 「鞠のごとく簾中より~・び出でさせ給うて/宇治拾遺 15」 (4)キリシタンが弾圧に屈して改宗する。 (5)芸者などがひそかに体を売る。 「~・ぶからそれではやると芸子言ひ/柳多留 5」 転ばぬ先の杖(ツエ) 前もって用心していれば失敗することはないというたとえ。 転んでもただは起きない たとえ失敗してもそこから何かを得ようとする。 欲の深いさま, 抜け目のないさま, あるいは根性のあるさまなどにいう。

仏徒

仏教を信仰する人。 仏教徒。

綻ぶ

〔「ほころぶ」の転〕 ※一※ (動バ上二) 縫い目が解ける。 ほころぶ。 「無理ばきの革足袋(カワタビ)~・ぶるを用捨なく/浮世草子・男色大鑑 7」 ※二※ (動バ下二) {※一※}に同じ。 「俺やこなんの~・べた所が縫うてやりたい/浄瑠璃・夏祭」

ふっと

(副) (1)口をすぼめて, 軽く息を吹き出す音を表す語。 「~ため息をもらす」 (2)物事が何の前触れもなく, 突然起きるさま。 事態が急に変化するさま。 「~湖が見たくなる」「~思い付く」「姿が~消える」 (3)物が一気に切れたり折れたりするさま。 また, その音を表す語。 「帆柱は…~折れにけり/義経記 4」

物故

人が死ぬこと。 死去。 「~者」「九月廿三日に頼山陽~す/伊沢蘭軒(鴎外)」

復古

昔の状態・体制に戻ること。 また, 戻すこと。 「~思想」「王制に~する」

谷懐

〔「たにふところ」とも〕 周囲を山にかこまれた谷あい。

処

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

所

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

古事記

古事記(コジキ)の訓読み。 〔本居宣長による読み方〕

野老

ヤマノイモ科のつる性多年草。 原野に自生。 柄のある心臓形の葉を互生。 雌雄異株。 夏, 腋生の花穂に黄緑色の小花をつける。 根茎は太くひげ根を多数出し, これを老人のひげに見たて「野老」の字をあてる。 根茎は正月の飾り物とされ, また苦味を抜けば食用となり, 煎(セン)じて胃病や去痰(キヨタン)の薬とする。 オニドコロ。 古名トコロズラ。 ﹝季﹞新年。

懐紙

畳んで懐に入れておく紙。 ちり紙にしたり, 歌などを書いたりする。 畳紙(タトウガミ)。 かいし。

綻ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)「ほころびる{(2)}」に同じ。 「梅のつぼみも~・んで, 春めいてきた」「千種にも~・ぶ花の錦かな/順集」 (2)「ほころびる{(3)}」に同じ。 「彼女の口もとが~・んだ」 〔上二段活用より遅れて成立したと思われる。 用例は上二段か四段か決め難いものが多い。 → ほころびる〕 ※二※ (動バ上二) ⇒ ほころびる

子袋

子宮(シキユウ)。 こつぼ。 [ヘボン]